神田秀実@bar_hiderin(ミスド不適切動画)はオネエ声で炎上商法!?

世間を騒がせている『不適切動画』の数々。今回もまた、発覚しました…。

ツイキャス配信者の神田秀美さん@bar_hiderinとすでに特定されています!

今回の不適切動画の配信者は ちょっと声に特徴があるようですよ! そこに注目が集まってます!

そして、「炎上商法」というワードも出てきているので、そのあたりも調べてみたいと思います!

 

ミスド不適切動画の犯人はツイキャス配信者

 
引用:Twitter

この画像が今回話題になっている「ミスド不適切動画」配信者 神田秀美さん@bar_hiderinさん 通称「ひでママ」

30年前に「ミスタードーナツ門司駅前店(北九州)」でバイトしていたということで、当時のバイト仲間でしょうか、今の店長に動画の中で「19歳の時に一緒に働いていた」という会話が出てきます。

「ひでママ」のゴリ押しともとれる「ねぇ大○くん、中に入れて~、いいやろ 私やけん」という言葉に、大○店長も断りづらそうな雰囲気。

大○くん」と呼ぶあたり、同僚以上ですよね… 先輩かな…。

だからって入れちゃダメでしょ 大○店長!!

17日午後に店を訪れた男性を事務所に迎え、店長が接客のため離れた間に、調理場へ勝手に入って撮影したという。 
参照:産経新聞

 

問題の不適切動画を見る限り、私には大○店長が招き入れたようには見えませんでした。

「えっ!?勝手に入ってんじゃん…!」という印象でしたね~。

今までの「不適切動画」は、在籍スタッフによるものでしたが、今回は何十年も前に働いていただけの男性。

『若気の至り』という言葉で逃げることは出来そうにないですね…。

 

意外な注目点①!

今回 2つの意外な点に注目が集まっていて、SNSはその点についてのコメントが多く見られます。

その1つ目は、上の画像でもわかるように、今回の「不適切動画」配信者は 結構なお歳の中年男性ということ。

コメントを見るとわかるように、厳し声がたくさん…(-_-;)

他には「懐かしくてテンション上がるのはわかるけどさー!」というような声も…。

ホント、懐かしいのもわかりますが「そりゃそうだよね…」という言葉しか見つかりません…。

コメントにもありましたが、「バカだな~」とか「アホだな~」とか言いたくなるようなことをする = 若者 ではないということですね…。

 

意外な注目点②!!

そう!!動画を見ると最初に気づきます!「もしかして…、この人オネエかな??」

男性でもない、女性でもない声… じゃあ、オネエ…

SNSのアカウント名も「ひでママ」ですし。

https://twitter.com/tt_jony/status/1130745143387025408

https://twitter.com/hongomokou/status/1130595288366821376

https://twitter.com/_deep_red/status/1130595418788716544

やはり、みんな気づいてます。

特徴的な声に、コメントしたくもなりますね…。

「炎上商法」というワード

あまりなじみがない言葉かもしれませんが、ネット社会の現在、珍しくない方法ですね。

「炎上商法」とは、世間から批判を浴びるような行為や描写をあえて行う事によって注目度を集める商法
またの名を「炎上マーケティング」とも。 
世間から物議を醸すであろう不謹慎な言動・表現や、出来の悪い内容をわざと行使する事によって、否定的な意見が殺到する「炎上」を広告宣伝に利用する手法を指す。  参照:ピクシブ百科事典

この方法、過激なので注目は集めるかもしれませんが 結局 信用を失いますよね…。

「諸刃の剣諸刃の剣」という印象です。

ミスドの対応

ミスド側も「不適切動画に対するお詫び」として、文書を公開しました。

 
引用:ミスタードーナツ公式サイト

法的措置も検討しているとのことで、今までの不適切動画の中でも 深刻な事態になりそうな予感がします…。

今までの不適切動画は、在籍スタッフによるものが多く、キッチンや事務所などに出入りしても問題なかったのでしょうが、今回は在籍していない『元アルバイト』なので、「″不法侵入”や″営業妨害”になるのではないか」という声もあがっています。

何にせよ、常識で考えれば「店舗の内部に入ってはいけない」と容易に考え付きそうなものですが…。

「若者の精神年齢の低下」という言葉を耳にしたことがありますが、若者だけに限ったことではないということが浮き彫りになりましたね…。

収まっては出現する「不適切動画」。

これだけ増えてしまうと、今後の対処が厳しくなっていくのではないでしょうか…。

最後までご覧いただき、ありがとうございました。