的場浩司、嫁のうどんに泣いた?2回の手術!?病名は!?

☆スイーツ男子☆の立役者、的場浩司さんが 2/19にご自身のブログを更新し、2回の手術を受けていたことを報告しました。

的場さんのブログ全文、しっかりと読ませていただき 「うどん」のくだりに、グッときました…。

いいお嫁さんですね…(TДT) 

そして、的場さんの人柄が伝わる文面… アニキ、サイコーです…。

画像引用:オフィシャルブログ

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実は手術をしていた!2回も!?

引用:オフィシャルブログ

ブログの内容では、以前したケガの場所、新たなケガの場所など、体のあちこちが痛み出した為 時間のある時に 病院・整体・針 の治療に通った とつづられていました。

その後、他のところまで痛みだした為、今年の1・2月に2回の手術に至ったそう…。

特定か所がずーっと痛い… という症状だったら、長年付き合った自分の体ですもん、なんとなく見当がついたり、「またか…」 と、対処法も学んでこれるのでしょうが、[あちこちが痛い]となった場合、正直 私だったら 怖くてたまりません…(;_;)

的場さんは、どんなお気持ちだったでしょう…。

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病名は!?

引用:オフィシャルブログ

そして、もう1つ気になるのが、病名ですよね…。

[体のあちこちが痛くなる]という特徴の症状。

昔の方は『古傷が痛む』とよく言いました。

ブログの冒頭を見ている時は、Vシネなどで、アクションシーンも多いからかな… と安易な考えで読んでいましたが、読み進むにつれて、そういう簡単なものではない雰囲気が伝わってきました…。

最終的に、病名は明かされてません…。

『的場』と書いて『漢(おとこ)』と呼ぶ!!(。-`ω-)

そんな的場さんなら、明かさないのではないかと、思っていました…。

術後は麻酔やら痛み止めやらで頭が毎日ポヤポヤしていて…入院中の記憶はかなりあやふやです…

ブログの文中にこのような表現がされていました。

この文面、2階の手術 から見ても、相当つらい病気だったのではないかと察することができますね…。

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的場さんを支えた人たち

 

引用:オフィシャルブログ

入院・手術することだけ知らせて、「弱っている姿を知り合いに見せたくない、心配させたくない」という理由から、仲間内に病院を知らせることをしなかった 的場さん。

アニキ… 心遣い、半端ないです(。-`ω-)クゥゥゥ~

ブログの中に出てきた有名人『杉良太郎』さんや、『船越英一郎』さんの[的場 愛]がとてもステキでした☆

 

★手術翌日の杉良太郎さんからの電話に退院前日折り返しすると…。

<杉良太郎さん>

「バカ野郎!なんで俺に相談しないんだ!」
「バカ野郎!お前の事で煩わしいなんて思うか!」

 

★退院後の的場さんが仕事から帰宅後、家に船越さんからの宅急便が届いていた。

<船越英一郎さん>

「浩ちゃん、それ俺と御揃いの鞄!快気祝いと来月の誕生日プレゼントのミックス。それだったらいいでしょ?ストレスためちゃダメだよ!気持ちが大切だから。」

 

これぞ、[的場 愛]!!\(◎o◎)/

きっと他にもたくさんの方が 的場さんを心配し、たくさんの励ましを聞いて、的場さんは男泣きしたことでしょう…(TへT井)

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退院した日の嫁さんのうどん…

タイトルにもあります「うどん」…。

このくだりがとてもいいです…(/_;)

奥様が 重たくない大好きな食べ物をと 的場さんのことを考えて出してくれたのでしょう…。

退院当日の晩ご飯に 的場さんの大好物の「うどん(半熟卵のせ)」を準備してくれて、半熟卵を割り 「頂きます。」「はい。どうぞ。」のやり取りをし無言でかみしめながら食べた。

それ以上言葉を発したら、泣きそうだったから…。

無事 家に帰れた安心感など いろいろな感情が混ざりあっていたでしょう…。

まさに、奥様の [的場 愛]!!\(◎o◎)/

的場さんの美学

引用:オフィシャルブログ

『バカな美学』という言葉が、2度出てきます。

  • 1度目は、仲間内に教えることのなかった入院先の病院
  • 2度目は、今回の手術の件をブログに書く気はなかった

的場さん的『バカな美学』が適応される2度とも、周りの方に心配をさせたくないという思いからでした。

でも、逆に言わないと もっと心配するから報告しました という事なんでしょうね(*´ω`*)

報告が遅くなりましたが、「心配はせんでください…深刻に受け止めんでください…」と記してますので、またまた周りの方を気遣割れてますね。

なんという心意気でしょう… アニキ!!さすがです!(; ・`д・´)

でも今回は、的場さんが気遣われる立場なんですが…(*´ω`*)

まとめ

いかがですか?

私には、的場さんの生き方のように思えました。

常に周りを最優先に考えて、つらさを隠して笑顔に徹する…。

そんなアニキだからこそ、[的場 愛]が生まれるんですね…。

最後までご覧いただき、ありがとうございました。