BATTLE OF TOKYO(BOT幕張)完全ライブレポート!画像・ネタバレ(感想)盛りだくさん!

2019年7月5日(金) 『BATTLE OF TOKYO(BOT)in 幕張(2日目)』行ってきました~!!

参戦できなかった方のためにも、画像やネタバレ盛りだくさんで完全ライブレポートかいちゃいます!

一言で感想を言うなら… BATTLE OF TOKYO(BOT)ライブ めちゃくちゃサイコーでした!! 

出演者との距離が近いのなんの! 顔のパーツ、RIKUくんの筋肉のラインまではっきり見えるほど!

スタンディングなので、距離は自分が陣取った場所にもよるんですが、遠い場所からでもドームツアーなどよりはるかに近い距離でEXILE TRAIBEメンバーを見ることができました!

ライブ中の撮影ができない分、臨場感が伝わるように、尚且つ2020 BATTLE OF TOKYO』開催決定したので、来年以降の参考にもなるようにできるだけ細かく紹介しますね。

引用:Twitter

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『BATTLE OF TOKYO(BOT)』7/5 16:30☆各ブロック待機場所☆

引用:オフィシャルサイト

私と娘のブロックと整理番号は『C-2 2200番代(連番)』

待機場所は(赤矢印↓幕張メッセの外の歩道でした。

歩道の端の方に並ぶようにはなっていたのですが、待機している人数がすごいので 歩道を通る一般の方がすごく邪魔そうで、申し訳なかったです…。

16:30から並びはじめわりと前の方でした。

整理券番号順に並ぶわけではないので、「なんとなく早く行くってた方がよさそうだね」ということでこの時間にしたのですが、早く行って正解だったと思います。

整理番号が近づくとスタッフが案内に来てくれるのですが、拡声器など何も使わないので(地声で叫ぶ) 声が聞き取りにくかったです。

写真撮るの忘れちゃったというか、いつ呼ばれてもいいように待ち構えていた!ので、私たちが並んでいた所と同じ所に並んでたと思われる方のTwitter見つけました。

引用:Twitter

ホントこんな感じで、前方に赤枠で囲まれた小さなパネルみたいなのが見えますか?

ここに整理番号が表示されます。

「○○番~○○番の方~!」という呼ばれ方をするので、その番号の人が前に進みます。

ライブ開場に入るまでのその後の流れです。

  1. 番号が呼ばれたら前に進みチケットの番号確認。
  2. また少し進み紙チケはもぎられ、電チケはスキャンされる。
  3. 腰くらいの高さの柵で仕切られた通路を進みようやく会場へ。

①②が赤矢印のテントの中で行われました。

腰の高さの柵が並ぶ通路は、走らないように対策してある気がしました。

 

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『BATTLE OF TOKYO(BOT)』7/5 ☆ステージ構成

「BATTLE OF TOKYO」の開催日前よりセンターステージではないかと予想していました。

引用:livehis

こんなの見つけたので「きっと、これだ!」と思ったんです。的中してビックリでした!

ステージ構成です。

グレーの部分は花道です。

「Cブロック」があると思います。

会場に入ってすぐ取った場所はでした。

ステージは小さくしか見えないし、花道から50列目くらいので結構遠かったんです。

★ライブが始まり メンバーが花道に来るとそれに合わせて観客が動きます★

その時をチャンスに人と人の隙間にうまく入り 少しずつ前に移動していきました

前の人が背が高いと背伸びしても見えないので、「この辺りそんなに高くない」というところに目星を付けといて、移動に合わせてそこへ動くんです。

背の低いゾーンへ行くのに、みんなと逆方向に動くこともありました。

そうして少しずつ前に進み最終的にはの場所まで移動できました。

の場所、整理番号で言えば1000番以内の人が陣取ったところ辺りだと思います。

私たちは2200番代だったので、整理番号関係なくかなり前に行くことができました!

花道からだいたい10列目くらいでしょうか。

最初は本当に見えなくて、見えてもみんな小さかったのですが 最終的には花道に来たメンバーは顔のパーツがはっきり見える、RIKUくんの腕筋(何回言うねん…)のラインが触りたいくらい見えるところまで行けました!

 

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花道に来てくれたメンバーTOP5

みんなまんべんなく花道に来てくれた印象はありますが、その中でも花道に多く来てくれたメンバーを紹介します。

★基本的に花道はパフォーマーです。

ボーカルはセンターステージにいますが、たまに花道に来てくれます。

私たちのCブロックの花道には、GENERATIONSのメンバーが多く来てくれた気がします。

ダンスバトルの時にGENERATIONSの待機場所がC2の花道だった ということもあるかもしれません。

上の画像は各グループのダンスバトル待機場所です。

1人ずつ(ランペは人数が多いので2人くらいずつ)センターステージにダンスバトル氏に行くのですが、バトルしないメンバーはそれぞれ花道の端で座って出番を待ってます。

唯一動いていないメンバーを間近で見れるので、ダンスバトルをみるより花道にいる他のメンバーを見ている人が多かったです。

コレ!! この地球儀もって レオくんが出てきました!しかも、キャップとリュックもセット!

完全に夏休みの小学生的な!! かなり観客席沸いてました!!

「さすがレオくん…!」とほっこりなりました。

もちろん、「翔」のバンダナも一緒に★

 

Cブロック花道に多く来た気がするメンバー 勝手にランキング~★

◆パフォーマー編◆

  • No.1 小森 隼さん(GENERAITIONS) 
  • No.2 武智 海星さん(THE RAMPAGE)
  • No.3 瀬口 黎弥さん(FANTASTICS)
  • No.4 堀 夏喜さん(FANTASTICS)
  • No.5 長谷川 慎さん(THE RAMPAGE)

堂々の第1位を獲得したのは、GENERATIONS 小森隼さん!!

噂には聞いてましたが噂以上で、私の推しは隼君ではないのですが、「コレはファンになっちゃうわ…」というくらい手を振ってくれたり、「隼スマイル」炸裂したりと、ファンサービスが半端なかったです!

ありがとう!小森さん!!

娘も同じことが気になったらしいのですが、武智 海星さん(THE RAMPAGE)が やはり脱ぎました…。

その脱ぎ方が、慣れすぎている!! キレーに脱いだんです!

Tシャツが顔などに引っかかることもなく、「するっっ~」と…。

あれは相当な手練れです!! 感動しました…☆

 

◆ボーカル編◆

  • No.1 片寄 涼太さん
  • No.1 川村 壱馬さん
  • No.3 RIKUさん

片寄さんと壱馬くんは同じくらい来てくれた気がするので、同率1位です!

片寄さん、顔ちっさ! 背~高っ! スタイル良っ!!

壱馬くん 、背はそんなに高くはないけど顔ちっさ! 肌キレー! オーラ半端ない!!

RIKUさん、声良すぎ! かっこよすぎ! 筋肉スゴすぎ!!

Cブロックに来てくれたボーカルはこの3人くらいだったと思います。

(BALLISTIK BOYZは、来てくれたけどみんな歌うしパフォーマーだしで、どの部類に入れればいいのか…。あえて入れません バリファンごめんなさい…。)

 

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実際のステージ

撮影することはできなかったのですが、LDHさんすいません>< 終演後だけ撮らせていただきました。

Cブロックなのでステージ正面ではないですが、こんな感じです!

左隅に花道が見えますか? この距離まで詰めることができました。

開催前はスタンディングが相当心配されていましたが、私たちは無事に生還できました。

おっと!! 忘れてはいけない物が…!!

銀テ(銀テープ)です! 娘と1枚ずつとることができました。

カップは出張居酒屋えぐざいるで飲んだドリンクのカップです。

ホテルで洗って持って帰ってきました(^-^;

記念にグッズ棚に飾ります!

 

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セットリスト

公式にセットリスト公開してくれています。

定額制の配信サービスサイトにて7/8より配信スタートしました。

  1. Apple Music
  2. LINE MUSIC
  3. AWA
  4. Spotify
  5. kkbox

この5つのサイトで聞くことができます。

「3か月無料トライアル」ができるサイトもありましたので、ご自身にあったサイトを選んでみてはいかかでしょうか。

まとめ

来年以降も参考になるように、会場に入るまでの動き・ステージ構成・メンバーの動きなどを中心に記載しました。

参考になる内容はありましたか?

『2020 BATTLE OF TOKYO』の開催が決定した今、情報の解禁が待ち遠しいところです!

第1回目のBATTLE OF TOKYOに参戦できたことをうれしく思います。

『2020 BATTLE OF TOKYO』でも、今回の楽曲は歌われる気がするので、行けなかった方は 2020年の為に配信サイトで曲を聴きながら 計画を立てるのもいいですね!

最後までご覧いただきありがとうございました。

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